先日、周知会がありました。
現場がバラバラだったりするので
当社では定期的に集まり
近況報告や現場での危険予知など、話し合いの機会を設けています。
わからないことや、不安に思うこと、悩みや提案なども
この場で意見交換します。
、、、と言っても、半分は楽しい飲み会です(笑)
プライベートな事も、みんな自由にしゃべってます😁
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うちの一番若手くん!
大盛ポテトを手に満面の笑み🤣
当社では
まだまだたくさんの仲間を募集しています🎶
一緒に楽しく働きませんか🙌
未経験者大歓迎!経験者優遇!
国籍・経験・性別問いません。
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落とし目地のパネルシールです。
落とし目地とは
外壁の凹凸が深い場合(タイル等)に
シーリング材を目地の奥深くに充填する仕上げ方です。
落とす事により、シーリングが外壁の表面から目立たなくなり
一体感のある美しい仕上がりになります。
凹凸はありませんが、見た目が良いのでパネルシールでもよく使われる施工方法です。
この方法は意匠性が高い反面、施工には専門的な技術が必要になってきます。
施工後にバッチリ綺麗に落ちたシールを見ると
気持ちが良いですよ(笑)😉✨
当社では、未経験から始めた先輩たちが一から丁寧に指導しますので
確実な技術を身につけることが出来ます🤗
大きな材料や資材を使う事もないので、
力に自信がない方や、女性の方も活躍出来る職種です👍
少しでも興味のある方、気になった方はお気軽にお問合せ下さい。
Tictok・Instagram・Youtubeもやってます。
お電話・メール・DMお待ちしています✨
ガテン求人ページはこちらhttps://gaten.info/job/19694

本日の作業は、内部階段のささらのシールです✨
「ささら」とは、階段の踏み板を支える目的で設けられる板のことです。
こちらの階段は側桁階段という構造で、階段側面に見える板の部分を指します😊
壁なども全部仕上がっているので、傷や汚れをつけないように作業します👍
ひたすら階段を移動しながらの作業になるので
地味に体力も消耗します🤣(笑)
当社ではただいま社員を募集中です😊
未経験者も安心して楽しく働ける環境です。
現場仕事やシーリングに少しでも興味のある方
是非お気軽にお問合せください✨
インスタグラム・Tictok・Youtubeもやっています😁✨
ガテン求人ページはこちら
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写真は段取り工程で「バックアップ材」を入れているところです。
「バッカー」とも呼ばれる資材です。
バックアップ材の役割は
大きく分けて二つあります。
①シーリング材の三面接着の回避
ワーキングジョイントとよばれる、動きのある目地では
三面接着(コの字すべてに接着している状態)だとシールが引っ張られ
破断してしまいます。
なので、シーリング材と接着しない素材のバックアップ材を入れて縁を切り
二面接着にします。
動きを逃がす部分を作ってあげる、、というイメージですね🤔
②シーリング材の充填深さの調整、目地底の形成などです。
残念ながら、綺麗に形成された目地ばかりではありません。
シールの受けがなければ、柔らかい材料は目地にとどまらず落ちてしまい
接着どころか、穴だらけになってしまいます。
シーリング材は、多く、ぶ厚く充填すれば良い訳ではありません。
必要以上に材料を無駄づかいしないためにも
適切な厚みや幅を判断し、バックアップ材で調整します。
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本日も引き続きパネル目地シールです。
相方のガン打ちが早いので、仕上げも必死に追いかけます笑
私達は安全第一かつ丁寧で、妥協のない作業を心がけています😊
仲間同士フォローし合い、刺激しあいながら成長していきたいと思っています🎶
現場仕事に興味があるけど、力には自信がない方、、、なども
お気軽にお問合せ下さい🙌
当社では女性も活躍中です。
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本日は屋根上のパネルシールです。
風が強いので、風散に気をつけながら作業します💦
当社では一緒に働く仲間を募集中です。
性別・学歴・経験不問!
未経験から手に職を![]()
休暇取得等も相談しやすい社風で
居心地の良さから、長期在籍メンバー多数!
お気軽にお問合せ下さい。
求人募集中
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塗装なしの仕上げ面なので
綺麗に角を形成し、気を使って仕上げた結果、、、
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派手にやられてしまいました😭😭
シーリング材は柔らかく、生クリームのような状態で充填します。
硬化するとゴム状になるのですが
施工後~硬化の間に、他業者に触られてしまうことも多いです😣
硬化前の柔らかい状態ならすぐに直せるのですが
半硬化の状態だとボソボソになってしまうので、もう触れません😭
その場合は、シールが完全に硬化した後に切り取って再施工します。
触られはシール屋あるあるですが
やりづらい場所や、難しい仕上げを壊されてしまった時は
さすがに叫びます(笑)🤣
当社では社員を募集中です。
学歴・性別・経験不問
未経験から始めた先輩が一から丁寧に指導しますので
確かな技術を身につける事が出来ます😉
お気軽にお問合せ下さい😊✨
ガテン求人ページはこちら
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写真は段取り工程で「バックアップ材」を入れているところです。
「バッカー」とも呼ばれる資材です。
バックアップ材の役割は
大きく分けて二つあります。
①シーリング材の三面接着の回避
ワーキングジョイントとよばれる、動きのある目地では
三面接着(コの字すべてに接着している状態)だとシールが引っ張られ
破断してしまいます。
なので、シーリング材と接着しない素材のバックアップ材を入れて縁を切り
二面接着にします。
動きを逃がす部分を作ってあげる、、というイメージですね🤔
②シーリング材の充填深さの調整、目地底の形成などです。
残念ながら、綺麗に形成された目地ばかりではありません。
シールの受けがなければ、柔らかい材料は目地にとどまらず落ちてしまい
接着どころか、穴だらけになってしまいます。
シーリング材は、多く、ぶ厚く充填すれば良い訳ではありません。
必要以上に材料を無駄づかいしないためにも
適切な厚みや幅を判断し、バックアップ材で調整します。